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ようこそ血液内科へ

医学は日々進歩しており、以前は治療が望めなかった疾患に対しても新しい治療法が開発されてきました。

大阪医科大学血液内科では白血病、悪性リンパ腫、骨髄腫などの造血器腫瘍、さらに再生不良性貧血、特発性血小板減少性紫斑病などの血液疾患の対して標準的治療および研究的治療を行っております。さらに、看護師、薬剤師、栄養士、臨床検査技師と連携をとり、チーム医療を行うことで包括的な医療を提供しています。