研究機器部門長あいさつ、および研究機器部門の沿革

あいさつ
現在準備中です。順次公開して参りますので公開までお待ちください。
研究機器部門の沿革
順次公開して参ります。
内容
2019年 7月 (旧)医学情報処理センターは名称を「研究機器部門 学術支援・大型プリンター室」と変更した
2019年 4月 近藤洋一部門長就任(解剖学教授)
2019年 1月 (旧)医学情報処理センターが廃止され業務が研究機器部門に移管される
2018年 4月 研究機器部門に本務として藤岡良彦技師長補佐が着任
2017年 1月 機器設置レイアウト変更
2016年 1月 岡田仁克部門長就任(病理学専門教授)
2015年 12月 組織改編に伴う事務室の移動(総合研究棟3階北西より南西へ)
2015年 11月 組織改編:研究機構から研究支援センターへの組織改編に伴い、 研究機器センターの業務を研究機器部門へ移行(2015年11月16日)
2013年 5月 兼務職員 藤岡主任(微生物学教室)、下川技師長補佐(病理学教室)の業務拡大
業務拡大内容 藤岡主任:研究機器部門半日勤務、下川技師長補佐:試料作成時の技術支援業務
2013年 4月 機器センター職員の就業時間が9時~17時20分までの勤務体制から8時30分~18時までのシフト勤務体制へと変更になる。
2013年 3月 永井担当技師長定年退職
2012年 4月 研究機構 研究機器センター発足
鈴木廣一センター長就任(法医学教室教授)