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センターの壁に子ども達が描いた絵

こんな症状でお悩みのお子様に、最適な学習方法でお手伝いいたします

  • <学習クラス>
    音読がたどたどしい
    文字を書き間違う
  • <幼児クラス>
    指示が聞けない
    的外れな答えを言う
  • <ビジョンセラピー>
    板書に時間がかかる
    目盛りを読むのが苦手
  • <作業療法>
    正しい姿勢を保てない
    手先が不器用
  • <タンポポ教室>
    ダウン症のお子さんの
    運動発達と言語
各指導の内容を詳しく見る

新着情報

  • 2019年5月9日     

    講演会情報
      5月11日 :AM 発達障害を疑う幼児期の子どもへのコミュニケーション能力を伸ばす働きかけとは
             PM 発達に課題のある子どもへの遊びを通した支援
              ~不器用、多動のある子どもが楽しんで参加できる遊びとその意味~

      5月25日 :AM 発達障害の子どもに見られる「見る力」の問題とその指導 実践編(1)
              ~学校教育でできるビジョントレーニング~
             PM 読み書き障害の理解と支援
              ~合理的配慮を行うために知っておいてほしいこと~

      6月 1日 :終日 算数が苦手な子どもへの子に応じた指導
              ~算数の学習をどう考えるか、何をどう教えるか~
      6月 8日 :AM 英語学習での困難の評価と指導の方法
              ~中高生の読み書きの困難を考える~
             PM 子どもの発達を支え促す保護者への支援
              ~障害のある子どもを育てる保護者や難しい保護者を支援するには~

      

  • 2018年3月30日
        

    LDセンター申込みに際してのご注意
      2018年4月より、申し込み先が附属病院小児科に変わります。⇒詳しくは「相談・指導の流れ」のページへ

大阪医科大学 LDセンター センター長 玉井 浩

大阪医科大学LDセンター センター長

玉井 浩(たまい ひろし)大阪医科大学卒業

小児科専門医、小児神経専門医
専門領域 神経、発達障害、栄養、ダウン症、ウイルソン病

コメント:子どもを取り巻くすべての領域で診療活動し、医療/教育/福祉の中だけでなく、その狭間にいる子どもたちに救いの手を差し伸べることをmission(使命)としています。そのために、普遍的に存在する生命現象を理解するresearch mind(探究心)を培い、具体的実践に応用する知識/医療技術を身につけることを目指します。そして、子どもたちだけではなく、家族への支援をこころがけます。