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センターの壁に子ども達が描いた絵

こんな症状でお悩みのお子様に、最適な学習方法でお手伝いいたします

  • <学習クラス>
    音読がたどたどしい
    文字を書き間違う
  • <幼児クラス>
    指示が聞けない
    的外れな答えを言う
  • <ビジョンセラピー>
    板書に時間がかかる
    目盛りを読むのが苦手
  • <作業療法>
    正しい姿勢を保てない
    手先が不器用
  • <タンポポ教室>
    ダウン症のお子さんの
    運動発達と言語
各指導の内容を詳しく見る

新着情報

  • 2018年9月18日     

    講演会情報
      11月~3月分を更新しました。

  • 2018年9月18日     

    講演会情報
      10月13日:午前 教育現場で活かす応用行動分析
             午後 発達障害のある子どもの感覚の問題の理解とその対応

      10月27日:午前 幼児期の発達障害のある子どもへのコミュニケーション指導
             午後 ソーシャルスキルトレーニングの理解と実際

  • 2018年6月20日     

    名称変更について
      「LDクリニック」という医師との相談・面談の部門の名称を「ドクター相談室」という名称に変更しました。
       内容は今までと変更なく、医師による相談・面談を行います。

  •     
  • 2018年3月30日
        

    LDセンター申込みに際してのご注意
      2018年4月より、申し込み先が附属病院小児科に変わります。⇒詳しくは「相談・指導の流れ」のページへ

大阪医科大学 LDセンター センター長 玉井 浩

大阪医科大学LDセンター センター長

玉井 浩(たまい ひろし)大阪医科大学卒業

小児科専門医、小児神経専門医
専門領域 神経、発達障害、栄養、ダウン症、ウイルソン病

コメント:子どもを取り巻くすべての領域で診療活動し、医療/教育/福祉の中だけでなく、その狭間にいる子どもたちに救いの手を差し伸べることをmission(使命)としています。そのために、普遍的に存在する生命現象を理解するresearch mind(探究心)を培い、具体的実践に応用する知識/医療技術を身につけることを目指します。そして、子どもたちだけではなく、家族への支援をこころがけます。